タイ侍は?
当会のタイ侍は現在バンコク暗夜行路中。仕事はうまく行ってますか?
ちゃんと睡眠取ってますか?
いつ帰って来ますか?
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運動会続報
結局、運動会は平日に開催されました。平日開催のため、見学に来ていたのはおじいちゃん、おばあちゃ
ん、お母さんが目立ちます。さすがに子供が運動会だから会社まで休んで行ける人はごくわずかです。
お昼は学校の給食。
おまかえに午後の部は午前中に繰り上げて昼には全部終了。
午後見に行くねっていう父兄がいなかった事を祈ります。
数年前に子供の運動会をちょこっと見に行った事があります、そこには昔懐かしい風景がありました。
一家総出でお昼のおにぎりをおいしそうにほおばる子供たち。子供の声援で身を乗り出すちょっと強面の
お父さん。なーんだ子供の数は減ったものの、昔とそんなに変わってないじゃん。
可能な事なら日曜日に開催してあげたい、なんで平日に延期するんだろう、何かわけがあるんでしょうね。
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石川・沖縄からお客様
6月7日は石川の松崎社長が来北。8日には沖縄の斉藤社長が来北予定です。
7日はKLIC会員と一緒に交流会を行います。焼き肉食べたーい。
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運動会
日曜日は霧が丘小学校の運動会の予定でした。が、雨のため中止。
なんでこの梅雨の時期に運動会をやるんだろう。おまけに中止になった代わりに
午前中は授業で、月曜日はお休みだそうな。
ん?これって先生の都合に合わせてるだけじゃん。って考えるのは私だけ。
共働きの夫婦が増えて来た昨今、週の初めに子供がお休みなんて本当に困るわー
って考えるのはやっぱり私だけ?
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今年のITEXPO(2011)
昨日KAB(北九州アジアビジネス推進会)の総会においてITEXPOの参加が決まりました。
もちろんブース出展も検討するという事で決定。
準備で忙しくなりそうです。でも昨年のKAB-KLICの忘年会以来、急速に両会が接近して来て本当に
喜ばしい限りです。
会社の規模も社長さんの経験もKLICのメンバーにとっては勉強する良い機会だと思います。
北九州でも大手のIT企業の社長さんたちともお会いする機会が増えて来て、本当に思うのは、やっている事
が半端じゃないという事、株主総会もしかり、QC活動しかり、勉強する事がたくさんあります。
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増淵ダム
久しぶりに4時に起きて増淵ダムへフィッシングです。
同行したのは、関連企業の社長さん。
釣果は2匹づつの計4匹でした。
会社から増淵ダムへは車で30分。こんな近くに自然が豊かな場所がある北九州、
「うらやましー」とか彼の一言でした。
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さーてそろそろ準備していかないとですね。
いよいよ釜山で行われるITEXPOのスケジュールもほぼ決まり、いよいよこれから最終の詰めの準備に
入っていきます。
会員みんなで参加して有意義なものにしたいものですね。
スケジュールは事務局の方から連絡が入ると思います。
アドバイザーの西山さんもよろしくお願い致します。
私は来月のタイ訪問の準備に入っていきます。今回は日本人の通訳さんを手配する予定。
使えそうな人なら皆さんに紹介しますね。
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おいしい情報
今回は佐賀のおいしいステーキ屋さん情報です。
もちろん佐賀牛。
KLICメンバーの岡崎さん、布住さん、西山さんもお墨付き「田」(でん)。
安くておいしい絶対おすすめ。
佐賀に行った時には是非よってみてください。
おやじさんとたぶん奥さんの二人で切り盛りしているお店でしたが、
あいその無いのが玉にきず。でもそれさえもカバーする美味、一言「許す」。
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タイ侍2
私からもタイ情報をひとつ紹介します。
すでに当会にはタイ侍がおられますのでタイ侍2の報告です。
KABでもおなじみの定宿になっているスクンビット沿いのジャスミンエクゼクティブボテルから歩いて
15分ほどのところにキャベッジ&コンドームレストランという名前のレストランがあります。
おいしいタイ料理店です、皆様にもおなじみのトムヤムクンは、ここのが絶品。空芯菜の炒めもクセがなくて大好きです。
ちょっと写真をご欄下さい。
後ろの照明が綺麗ですが、材料はいったい何だと思います?
実はこれなんです。
いやまだわかないという方はこちらの写真をどうぞ。
いががでしょう、わかりましたか。
バンコク国内にはこの店は数店舗あるのですが、タイの副首相までやられたお方がコンドームの
宣伝をするために作ったお店なんだそうです。
話によると計画的な子供作りや病気に無関心な国民のために建てられたお店という事らしいですが、
いつも満席に近いです。週末に行くなら予約が無難です。
チェック時には一人に一個プレゼントもありますよ。
微笑みの国らしいお店ということでご紹介しておきます。
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台湾
こんばんわ、タイ侍です。
今回は知られざる台湾をご紹介したいと思います。
台湾は何といってもアジアNo1の親日国。
中国であって中国でない国、それが台湾です。
今回は台湾独自の文化に触れてみたいと思います。
日常的なお寺。
どこか中国でも少し違う装飾。
食べ物も安心して食べられる国、それが台湾です。
ご覧ください。台湾の渓流です。
少し南に下ると上記のように手つかずの自然もまだまだ台湾にはあります。
川には鮎に山女魚と、一杯の川魚です。
きちんと管理されていて、マナー違反もありません。
お待たせ致しました、これが台湾と中国を結ぶ海です。
見渡す限りの海なのに、一隻の漁船もありません!
海中には中国海軍の潜水艦がウヨウヨです。
きっとア○○カの潜水艦もたくさんいるのでしょう・・・。
この写真を撮っている間に台湾の戦闘機が何度もスクランブル発進していきました。
今回の旅はそんな台湾でした。
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